|
なんとしょー |
馬るこ:東北の宿
亜郎:お菊の皿
才紫:片棒
朝也:唖の釣
-仲入り-
円歌:中沢家の人々
司会=三遊亭多歌介
優勝は朝也さん。講評の花井伸夫氏は
「『唖の釣』じゃあ新聞に書きづらい」
と。確かに。
さて、もう週末。
土日越えたらやっと世の中も動き出すってとこでしょうか
皆様もよき微調整の週末をお過ごし下さいませ
![]()
![]()
![]()
HOME > 編集部デジカメ日誌
|
なんとしょー |
馬るこ:東北の宿
亜郎:お菊の皿
才紫:片棒
朝也:唖の釣
-仲入り-
円歌:中沢家の人々
司会=三遊亭多歌介
優勝は朝也さん。講評の花井伸夫氏は
「『唖の釣』じゃあ新聞に書きづらい」
と。確かに。
さて、もう週末。
土日越えたらやっと世の中も動き出すってとこでしょうか
皆様もよき微調整の週末をお過ごし下さいませ
![]()
![]()
![]()
|
GOLDEN |
久しぶりにカラオケにいったら
入っているではないか!
大江戸台風族(オオエドタイフ〜ン)の「ジュゲム」が!(写真1)
もちろん唄いました
天どんさんや栄助(現・百栄)さんとかの、声色も
ちゃんと唄いわけました
これは某人が唄った京山幸枝若の春団治(写真2)
私もいつかマスターしたいです
連休はいかがお過ごしでしたか
私は根津美術館のGW特別夜間開館(といっても19時までだけど)
「新創記念特別展 第5部 国宝燕子花図屏風 琳派コレクション一挙公開」
http://www.nezu-muse.or.jp/jp/exhibition/index.html
へ行って尾形光琳の「燕子花図屏風」を観たり
大演芸まつりの太神楽曲芸協会の公演で
和助さんと仙志郎さんの二人羽織に笑い転げたり
鉄砲洲稲荷神社の御鎮座一千百七十年奉祝大祭で
閉場になった歌舞伎座前に行ったりしてました(写真3)
これは5月3日の歌舞伎座前です
電光掲示板が1日となったもの
これは4月30日(写真4)
「酒をきく」(国立演芸場)は素晴らしい企画だった
さん若:親子酒
志ん橋:居酒屋
小菊:新内と粋曲(新内流しで客席から登場)
小燕枝:猫の災難
中入り
朝日酒造の杜氏と蔵人の酒造り唄
さん喬:芝浜
すべてが酒づくし
ふるまい酒の寄贈を朝日酒造にお願いしたら
きちんと作っているので、買ってほしい、
その代わり全員の出張費はこちらで持ちますと言ったそう
そしてふるまい酒を紙コップで配ろうとしたら
紙臭がお酒をだめにするので
といって、観客全員にお猪口も提供してくれたそう
それは美味しいお酒でした
杜氏や蔵人(皆さん男前)がふるまっていたのだけど
終演後にさん喬師匠が出てきて、お酒を注ぎ始めたら
どどっとそっちに人が集まる
そりゃあやっぱり
さん喬師匠のお酌で呑んでみたいのが道理です
![]()
![]()
![]()
![]()
|
君は絵のように |
![]()
![]()
|
編集会議 |
<写真1>
演芸作家の稲田和浩先生。
本日の会議の為に、わざわざスーツでお越しくださいました。
大変恐縮ですが、5月号に訂正がございます。
「追加情報・訂正」欄をご覧くださいますよう
お願い申し上げます。
ご迷惑をおかけしまして、申し訳ございません。
<写真2>
永福寄席の高座です。高座とお客さんとの距離が
ものすごく近くて、月亭遊方さんも
爆笑していました。
お席亭は裏表紙で御馴染みのP―マン金子さん。
初めてお会いしましたが、とても気さくな方でした。
<写真3>
小誌5月号P87のはみだし情報欄に掲載されている
「岳人」をわざわざ鏡味仙三さんが持ってきて
くださいました。「岳人」と「東京かわら版」を手にパチリ。
最近行った落語会
4月22日(木)永福寄席 大袋・ラーメン屋永福
月亭遊方 迷走配達員
月亭遊方 隣人(ネイバーズ)
※上方より遊方さんが登場。力いっぱい、新作を2席。
その後中華料理食べ放題、飲み放題の打ち上げ。
4月26日(月)柳家小三治独演会 荒川区役所前・サンパール荒川
柳亭燕路 たらちね
柳家小三治 禁酒番屋
-仲入り-
柳家小三治 野晒し
※マクラの最中、突然マイクが壊れるも、
代わりのマイクが登場するまで平然と
ハプニングを楽しむ小三治師匠が印象的でした。
もうすぐゴールデンウィークですね!
私の予定は未定です...。
皆様素敵な連休をお過ごしください(^-^)
![]()
![]()
![]()
|
やっとやっと |
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()