入稿作業を終えました。
この入稿期間、雪が降ったり、雨が降ったり、寒かったり、連休中ずっと出勤だったりと
艱難辛苦を乗り越えての入稿でした。
風は強いですが、暖かくなり、すっきりして連休を迎えることができます。
(写真1)
雪の日。家から隣のコンビニ駐車場を撮影。
(写真2)
会社から。鳥屋さんの残骸処理カー。どこへ行くのでしょう。
(写真3)
出前のお弁当。築地のヤナギ
(写真4)
裏表紙をもらっている1階の魚竹さん。昼は定食で行列。夜は小料理屋に。
お魚がとてもおいしいです。特に一手間加えたものに光るものあり...偉そうですみません。
是非行ってみてください(4階に編集部がございます)。
春一番のような風が吹いています、東京地方。
暖かくなるでしょうから、週末はお外へいくことにします。
それでは、よい週末を。
入稿っすねー、佳境っす。
そんな中先週「赤坂BLITZ寄席LIVE」にいってきました。
市也:子ほめ
小せん:黄金の大黒
市馬:粗忽の釘
南沢奈央:雛鍔
-仲入り-
めおと楽団ジキジキ
市馬:味噌蔵(BLITZバージョン)
天井の高いライブ会場でなかなか苦戦してましたが
市馬師匠も高座で仰ってた通り
「アウェーもアウェー」
な感じが面白くもありました。
「粗忽の釘」でも歌っちゃいますよ
副会長の力業です。
そして、本誌巻頭エセーにも登場していただいた
南沢奈央さん、大舞台での初高座
いやはや、立派でした!
マクラでもしっかり笑いを取り
本筋でも落としどころをしっかりとおさえ
たいしたもんでした。
とくにしびれたのは
「大川の水でケツ洗ったみてーにさっぱりしちめーました」
なんて言葉をお吐きになったところ。
本当に落語が好きなんだなあ、と
胸が熱くなりましたよ。
写真は会場前のスケートリンク。
ニューヨークっすか?みたいな。
ここ数日、外出から戻ってくると部屋の暖房にムアっときます。
春が近づいてきたのでしょうか。
(写真1)
浅草公会堂にある手形に備えてありました。
ご冥福をお祈りします。
(写真2〜5)
家の近所の産業会館内にあるおもちゃ展示室をぶらつく。
セルロイド人形工場や玩具メーカーが近くにあるので資料が豊富。
記憶の奥底に眠っていたおもちゃの数々を懐かしく拝見する。
1906年のキューピーに古さがないのに一番驚いた。
この週末も何か新しい出会いがありますように。