大ボリュームのハンバーガーですね。<写真1>
これを食べるのはどういう人なのだろう?
...と思っていたら社内で既に
食している人がいました。
いやあ世間は狭いものです。
国立演芸場の売店です。<写真2>
すごく目立つところにポスターを
貼っていただいてありがたい限りです。
本日鏡味仙三さんが会のチラシを持って
お越しくださいました。
天気が良かったので、屋外で撮影しました。<写真3>
週末、皆様はいかがお過ごしでしたか。
私は比較的ゆっくりとしました。
ゆっくりしすぎて殆どカロリーを
消費しませんでした。
なので今週は身体を動かしながら
仕事をこなしていきたいと思います!
取材やら、ご来社やらで社内のホワイトボードは
びっしり予定が書かれております。
本業では、今週は情報締切もあるので
少しずつターボをかけていきます。
と歌いたくなる陽気です。
(写真1)
ちょと前になっちゃいますね。
i-pad発売日の銀座アップルストア前です。
微妙な並び具合ですね。撮りに行くのが遅すぎました。
午後3時頃だったと思います。
(写真2)
次号の取材先が、取材した芸人さんの実家の近くということで、ご実家にお邪魔することになり、さらにご当地のうどん(すこし黒みを帯びています)をご馳走になりました。
実は、私の実家も近く、うどんはこの地域の名物だということを知っていましたので、
なんだか懐かしくなりました。
郷土史などで、昔、うどんはお祝い事の時、打って食べる特別な料理であることは知っていたのですが、私の子供の頃は、別になんてことない食べ物で、名物なんて言われてなかったと思います。今じゃ行列のできるうどん屋が何店もあります。どうしちゃったのかしら。
それはともかく、ごちそうさまでした!!
(写真3)
今日、浅草で取材してきました。
帰りに補修中の浅草寺をパチリ。
東銀座の歌舞伎座、浅草寺など名物はどこも工事ばかりです。
(写真4)
全力ですね。
週末全力で遊びましょう。
みなさま、よいお休みを(お仕事の方は、ナイスジョブを)。
外出が続くと自然、中での仕事がたまってきます
これはいたしかたないことでして
黙々と、とは言い切れないけれど
なんとかやっています。
写真1は駒形橋から
川面の白いのは西日が反射してきらきらしているところ
わかりづらいですが。
写真2は渡ってちょっと行ったところ
撮るとさほど大きく見えないものです
大きくて吃驚して撮ったんですけどね。
写真3は末広亭二階最後列横
棚に看板が綺麗に並んでいて
天にも名前が入っています。
裏表で使うので
この人とこの人が同じ板に書かれているのかぁ
とか、感心。
写真4は三越落語会555回記念の販売にて。
皆さんに配られた記念のポストカードです。
ここんとこ何を観たかは下記の通り。
5/23(日)末広亭
笑三
遊三:子ほめ
ボンボンブラザース
笑遊:寝床
<夜の部>
鯉ちゃ:金明竹
小蝠:やかんなめ
真理
文月:看板のピン
伸乃介:長短
5/27(木) 新宿二丁目・道楽亭
「桂平治独演会『練る!』」
雷太:悋気の独楽
平治:芋俵
平治:蟇の油
-仲入り-
平治:死神
6/1(火)木馬亭
太福:長短槍試合
恵子:開化鰻家草子
ももこ):残菊物語
陽司:スティーブ・ジョブズ一代記
若友:塩原孝子伝
-仲入り-
ひずる:瞼の母
武春:佐倉義民伝~甚兵衛の渡し場
6/2(水)
雪絵:
ぶん福:青龍刀権次発端
鷹雄:愛染松山城
蘭:四谷怪談お岩様無念
勝子:田村操
-仲入り-
武春:原敬の友情
孝子:滝の白糸(大西信行・作)
浪曲、たーのしー!
6月号の巻頭インタビュー
春風亭百栄師匠のオフショットです
携帯で撮影(写真1)
主催者からいただく落語情報の
会場表記がバラバラでいつも混乱してしまう
日本橋公会堂(=日本橋劇場)
看板もこうなっておりまして...(写真2)
会田誠著「カリコリせんとや生まれけむ」(幻冬舎)
を読み終え、あまりの面白さに
不思議に深い感動と軽い興奮を胸に
立川流落語会(国立演芸場)に行くべく
永田町のホームに降り立ったらば
向こうから会田誠さんがフラフラ歩いてくるではないか!
なんとゆう偶然
「カリコリ〜」にサインをいただきました(写真3)
6/5まで、個展も開催中です
http://www.mizuma-art.co.jp/top.php
市馬落語集(日本橋劇場)に行き
「お菊の皿」で(強引に?)唄う市馬師匠に感動
「千の風になって」堪能しました
太田記念美術館での内覧会
「特別展 生誕250周年記念 北斎とその時代」へ
<北斎は天才か?努力家か?>とチラシにあります
6/1から7/25まで
前・後期にわけて、全展示入替です
http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/
人もいなけりゃ看板もない
生気のまったくない歌舞伎座は
あまりにも寂しくて
幽霊屋敷のよう(写真4)
原美術館のカフェで食べた
イメージケーキです(写真5)
さすが、チラシに似ています(!)
荒川修作の訃報ショックに続き
デニス・ホッパー、
ルイーズ・ブルジョアが...
(98歳。六本木ヒルズの蜘蛛の彫刻「ママン」の美術作家)
いつかは死ぬとわかっていながらも
かなしいです...
宮島達男さんのツイートに
「感傷は何も生まない。心して仕事を。」
とありました。その通りだなと、私も心して。
とってもファンシーなかわら版6月号発売中です!
定期購読のみなさまのお手元にも届きましたでしょうか〜
例のごとくここに書くネタがないので、
近頃見つけたかわら版蔵出し資料からまず。
わかる方にはわかる、この碑とか墓とか。
以前小満ん師匠に連載していただいていた
「噺の細道」の写真を整理していたのですが、
いつの取材のものなのかを検証中のものたち...
わかりますか??
過去のかわら版をしらみつぶしに眺めまわし、
編集部のみなみなの記憶をたどって煩わせ、
何の碑で何処なのかはつきとめたのですが...
うーん
まだ整理しきれない
噺の細道の紙面に載らなかった裏細道の数々...
二枚目の写真は
今日、ネタがないんです、と言ったところ
編集長じきじきにお勧めいただいたチラシ
似てるとか似てないとか○○さんのイラストみたいだとか
ひとしきり盛り上がったみたいなたのしい編集部をご自由にご想像ください。
三枚目はまったく趣味の写真ですいません
地方のアンテナショップでその土地の飲み物を探して飲むのが
地味な趣味なので(主に乳製品を好む)
銀座にある熊本館でカフェオレ買ってみました。
パッケージがすてきですー
工場のあるところが、わたしの祖父の旧家の住所ととても近かった...
因縁(?)ですね
最近、フィルムセンターで古い映画ばかりみていたのですが、
その中で、
寒天ができるまで、みたいなPR映画があって、
前々からどうやってあの透明な食品をつくるのか不思議におもっていたので
勉強になりました!
悪いお米に、ひとちぎり寒天を入れると美味しくなるそうですが、
ほんとうかなー