気付いたら、あっという間に咲いておりました
暖かい日が続くなあ、でもまた寒くなったなあ
なんて思ってるうちに桜咲きましたね
早いですよね?今年
三遊亭萬橘師匠の真打昇進披露興行、
何日か私も伺いましたがとっても賑わっておりました
両国寄席にお客様が入りきらず
いつもは真ん中の柱のそばに置いてありますお相撲さんの置物、
(写真2)
スミというか、通路へおいやられておりました(笑)
(写真3)
4月、5月も立川流、芸協と真打昇進が続くので披露興行楽しみです
先日、ほぼ日帰りで地元へ帰省
帰りに京都駅に立ち寄った際お土産に、と思ったら・・・
GWもお正月も、、果ては普通の日曜日まで
好きなんですが、最近振られてばかりのあじゃり餅
(写真4)
歌舞伎座に櫓が
来年3月まで続くこけら落とし公演の間設置されているそう
正面には電光掲示板で再オープンまでのカウントダウンが
もう少しですね〜
(写真5)
10日までお江戸両国亭にてきつつき改メ
襲名披露興行が行われています。
先日見に行ったら、大盛況でした。
かわいいグッズももらえて大満足です。
ただ今社内は4月号の編集作業中。
4月号は年鑑との合併号なのでいつもよりも作業が多く、
パソコンとニラメッコする時間も長いです。
社内では花粉症に苦しむ者もおりまして、
「今年の花粉はすごい」というフレーズが
出てきております。
「今年の〜は」というとボジョレーヌーボーを
思い出します。
写真1
萬橘師匠オリジナルキャラクターの幟。
イラストはSuicaペンギンでおなじみのあの方です。
写真2
正楽師匠と喬之助師匠。
頭の上にご注目!
写真3
とてもわかりづらいですが、三鷹の喫茶店。
看板には「特許・日本一!!ヘタな歌手のお店」
と書いてあります。行ってみたいです。
存在を忘れたわけではないし、軽くなってもないはずなのですが
ご無沙汰しておりました。
寒い日が続いております、東京地方。
皆様方はいかがおすごしでしょうか。
日記のあいた間、インフルエンザにかかりまして
水疱瘡とインフルエンザと、年がそぐわない病と流行病にかかるというアタリ年となっています。困ったものです。
業務は3月号を入稿後、発送の準備にあわせ、昨年一年間の出来事をまとめた年鑑部分のついた4月号の打ち合わせなどで日々過ぎていきました。
(写真1)
毎月8日の築地玉寿司の「末広巻」105円デー。
普段は500円ぐらいするネタもこの値段です。
やはり行列ができますが。お昼過ぎるとほとんど並ばないで入れるときもあります。
写真は7本。一本食べちゃいました。
もちろん、一本から注文できますよ。
(写真2)
春を探してみました。ちょっ見づらいですが...
マスク姿の人々の方が春らしいですかね。
間もなく3月号の納品です。
クマモンの経済効果が423億円だとか
よしウチもというわけじゃありませんが
ちょっと3月号の表紙にいつもと毛色の違うかわいこが入っています。どうぞよろしくお願いします!
夜の深川 異彩を放つ呉服屋・田巻屋さん。
お寺の近くであると思うと
なにやら密教的なノリを感じてしまいます。
昨夜は満月でしたね。
夕やけ目当てに入った高層ビルの居酒屋
夕日は見えなかったものの、店員さんが
「でも今日は月が綺麗ですよ」と教えてくれまして
しかもこれ、わっかりづらいですが、スカイツリーとコラボってます。
雪の翌日に登ったスカイツリー
思ったほどの視界もなく、影を一枚。
東京は雪でも、石垣島は半袖で十分でした。
さて月末。次の号への準備期間
なにから始めようと気付けばもう日暮れです。
写真1 歌舞伎座、いよいよ外観はほぼできあがりました
せんの建物とまるでそっくりなんです、上に高層ビルが付いているだけで...
写真2 学芸大学にあるなぎら健壱さんのもんじゃ焼屋です
看板やメニューの文字はすべて橘右之吉さんの手によるものでした
写真3 都内に大雪の降った日
ときどきどさっと雪のかたまりが落ちるところまで
歌舞伎のセットのような美しさだった
広尾の香林院です
写真4 余り雪で作られたマネキン
暗がりの電信柱の陰にヌッと立ってて驚いたのなんのって!
写真5 森美術館で開催中の会田誠展での
おにぎり仮面による「考えない人」
金色のウンコが神々しいです
(何気に半跏思惟像のポーズ)
皆さま、今年もどうぞよろしくお願いいたします
(タイトルは春風亭百栄「マザコン調べ」から拝借)