とってもファンシーなかわら版6月号発売中です!
定期購読のみなさまのお手元にも届きましたでしょうか〜
例のごとくここに書くネタがないので、
近頃見つけたかわら版蔵出し資料からまず。
わかる方にはわかる、この碑とか墓とか。
以前小満ん師匠に連載していただいていた
「噺の細道」の写真を整理していたのですが、
いつの取材のものなのかを検証中のものたち...
わかりますか??
過去のかわら版をしらみつぶしに眺めまわし、
編集部のみなみなの記憶をたどって煩わせ、
何の碑で何処なのかはつきとめたのですが...
うーん
まだ整理しきれない
噺の細道の紙面に載らなかった裏細道の数々...
二枚目の写真は
今日、ネタがないんです、と言ったところ
編集長じきじきにお勧めいただいたチラシ
似てるとか似てないとか○○さんのイラストみたいだとか
ひとしきり盛り上がったみたいなたのしい編集部をご自由にご想像ください。
三枚目はまったく趣味の写真ですいません
地方のアンテナショップでその土地の飲み物を探して飲むのが
地味な趣味なので(主に乳製品を好む)
銀座にある熊本館でカフェオレ買ってみました。
パッケージがすてきですー
工場のあるところが、わたしの祖父の旧家の住所ととても近かった...
因縁(?)ですね
最近、フィルムセンターで古い映画ばかりみていたのですが、
その中で、
寒天ができるまで、みたいなPR映画があって、
前々からどうやってあの透明な食品をつくるのか不思議におもっていたので
勉強になりました!
悪いお米に、ひとちぎり寒天を入れると美味しくなるそうですが、
ほんとうかなー
昨日とは打って変わっていい天気ですね!
でも、もうすぐ季節は梅雨...
そして夏へと移っていきます。
今年の夏休みこそは、夏に取りたいです!
5月24日、6月号を定期購読してくださっている
皆様のもとに一斉発送しました!書店さん、各寄席にも
本日入荷していると思います。
昨日フレンドパークを見たら、
U字工事さんとナイツさんがゲスト。
皆さん、一生懸命アトラクションを
こなしていました。
舞台上とは違った表情に、キュンときた女性ファンの方も
いらっしゃったのではないでしょうか?
色々とガチャガチャしていたので
写真のネタがありません!
大分前の写真もありますが、ご了承ください。
<写真1>
有楽町で発見しました。一緒に写真を撮りたかったのですが、
自分独りだったのでひとまずお父さんだけ撮りました。
いつの日か一緒に被写体におさまりたいです。
<写真2>
素敵な鞄を見せてくださった柳家わさびさん。
お洋服もいつもおしゃれで素晴らしいですね!
<写真3>
宝井琴柑さん。6月より二ツ目昇進おめでとうございます。
真面目なお顔も良いけれど、やっぱり笑顔の方が素敵ですね!
今日は暑いですね。東京地方。
(写真1)
ちかくのはしごというラーメン屋へいきました。
定番のだんだんめんとサービスごはんをたべず冷たいだあろうりゃんめんをいただきました。
厚めに切ったきゅうりと厚く切った煮豚を堅めにゆでた冷たいやや細い麺にのせにんにくとしょうがのきいた辛めの棒々鶏ソースをかけたもの。すずしげ〜。
でも僕はごはんにだんだん(ようは担々麺)のスープをかけて食べる方が好きでした。
(写真2)
定番といえば入稿ウィークに食べる三好弥のオニオンポークソテー。僕は食べ物に関して超保守ですね。
(写真3)
国立演芸場に落語協会のお披露目を見に行ってきました。
その日のトリは文ぶんさん「東北のやど」。七割の入りでした。
売店の名前がレストラン505から隼町あおやぎにかわってました。
(写真4)
母の日に、相方の母上に送ったイッタラの「あじさい」というマグカップ。こう暑くなると梅雨も間近ですね。
週末は天気がよいといいのですが。
なんだかんだでもう中席も終わりな20日ですね。
編集部も平穏を取り戻しております。
携帯を見たら画像のストックが何もない!
気を抜いていました、すみません。
「喜多八食堂」は川崎。
もしや熱烈な喜多八ファン?とも思ったのですが
きっと普通に東海道の宿場町だからなんでしょうね。
紀伊國屋書店新宿本店にいたかわら版。
落語本の最前列にでーんとおりました。
もうすぐ6月号が出るので
もうちょっと減っててくれても良かったんだけど...
あと数日で全部売り切れますように・・・なんてね。
浜松町かもめ亭に出演しました(写真1)
柳家喬太郎師匠の
「江戸料理 平らげて一席」(小学館)の
出版記念落語会だったのでトークしました
このシーンは、そうです順子・ひろし先生の
「男はあなたヒロシ〜♪」の唄と振りを
師匠がはじめたところです
一生の思い出になりました
そのネタ帳です(写真2)
出囃子も、お囃子の方が決めてくださいました
入稿終わりました!
珍しく、非常に珍しく
ことがスムースに運びました
明日の最終戻しを経ての
納品が今から楽しみです
先日うかがった
渋谷区西原にある大黒湯での落語会
(区のお年寄り限定だったので、
情報は小誌に載っておりません)
その大黒湯の入口(写真3)
入口まで続く道が長くて
洗濯機が両脇に並び圧巻
都築響一さんが取り上げそうな感じです
すごい雰囲気だしてる銭湯でした
武藤奈緒美さんの新しい名刺の裏(写真4)
8種類あります
迷ってしまう
やはり、落語ファンなら噺家さんのがいいかな?いいよね?
印刷所・カミナガは浅草にあり
毎年、三社祭でみこしをかつぐ
弊社担当のNさん
からもらった、三社祭限定ミネラルウオーターです(写真5)