携帯をかえました。
以前は、二世代以上前の携帯をつかっていたのです。
機能が半端なく増えている。
さらに今使っている携帯操作が以前のものと違うので
基本の操作ですら上手くいかずいらいらしています。
便利になりすぎるとちょっとした不調でいらいらします。
そういえば、以前はソニーエリクソンを使っていました。
今、家庭量販店でさがすと、ミッフィーの絵文字付きのものか
デジカメ型のものすごい高いとテレビのブランドできいたことのある三種類(言い忘れていましたが、鶴瓶さんや廃寺...いやハイジさんがびっくりするサービスのある会社を使ってます)で、後者二つは、機種変更だと5万近いし、ミッフィーさんは、女子サイズのようで、使いにくそうだったので、会社を変えました。
それにしても携帯の値段で、機種変更だと、4〜5万するのに、新規だと0円というのは買う気を失います。新規の人と、機種変更のコーナーをわけて、見えないようにしてほしいものです。
数少ない写真のうち、先週末から数件取材にいって、その合間に両国橋の川こっちから撮ったスカイツリーです。
切手。写楽、春信、芳崖・・・昔の、30年くらい前までの時代の切手はセンスがいいなあ。浮世絵も絵画も、もちろん原画が素晴らしいわけですけど、切手にするにしても、デザインとか、日本人の優れた繊細な美感覚がまだ残っていたのかもしれないのかなと。
耳当て買いました。髪が短いと頭が寒いです。今まではニット帽だったのですが、あれは暖かいのですが、髪の毛がぺちゃんこになってもう、どうにもこうにもしようがなかったのです。最近はこの手の耳当てが出ていて、コレなら暖かいし上方も自由自在の一石二鳥です。しばらくお世話になりますよ、酔ってなくさない限り・・・
2月号本日納品です。
落語協会の新真打からまきものをいただきました
笑生改メ桂文雀
柳家三之助
三遊亭窓輝
桂文ぶん
の4名です
あばれのし、かっこいい〜!
3月下席の鈴本演芸場からお披露目スタートです!!
身の回りに置いてあった本などを撮影
浅草木馬亭の浪曲師たち(DVD)
稲田和浩・守田梢路著「ザ・前座修業―5人の落語家が語る」(NHK出版生活人新書)
落語のひみつ(イラストかわいい、中身はなかなか硬派)
談志最後の落語論(共同通信で書評書きました)
今日、送られてきた
広瀬和生さんの新刊です
ついでになんか、レアアイテムないかなーと
携帯のカメラ機能片手に編集部をうろうろしていたら
見つけました!
春風亭柳桜師匠のティッシュケースとTシャツとお名刺
芸能生活30周年のときのもの
埼玉県立近代美術館(黒川紀章設計)で開催中の
「小村雪岱とその時代展」のチケットです
副題の<粋でモダンで繊細で>がぴったり
この挿絵の構図がなんともいえずハイセンス
ハイセンスすぎるぜ...
(すみません、以下、ツイッターからのだいたいコピペです...)
松濤美術館の「没後90年 村山槐多展〜ガランスの悦楽」展は素晴らしかった
22歳で亡くなっていたとは
江戸川乱歩が所蔵していたという、2人の少年の絵など
清潔で、奥ゆかしくてよかった
何度観ても「尿する禅僧」には圧倒される
槐多の詩には初めて触れたけど、あんなにいいとはちっとも知らなかった
山本悍右や北園克衛のようなロマンチシズムやシュールをたたえつつも
熱くて若くてお茶目
「宮殿」というタイトルの詩の最後は
「王様は是から浅草へ行幸だ/泡盛を呑みに」で
しめくくってた。しびれる
今、入手できる詩集はあるのかしらん...
1/24まで開催です
歌舞伎座脇の歌舞伎茶屋に
グリル梵(ぼん)の極上ビーフヘレカツサンドが登場しましたよ〜。
ヘレカツですよ、ヘレカツ。千円
http://www.kabuki-za.com/jnews/10/0121/index.html
本日最終確認しております。
まさに、いま、
最後の直しです。
そしてわたしは順当に日記当番なのかよくわからないのですが
最後の修正確認に余念のない編集部のみなみなを尻目に
手が空いたので書いてます。
でも、そんな、ネタないのです。
というわけで、
忘れていた年末の写真を蔵出ししてみました。
サンタがまさに家宅侵入しようとしております。
神楽坂近くの某仏領(?)にて目撃。
この日は映画を見にこの地へ赴いたのですが
満席のため退散の憂き目に。
なので、くやしまぎれです。
ふたつめは、
いかに、書くことがなくて困っているかの証明。
トラです、トラ。干支です。かわゆいです。でも、おやつです。
耳のとこにちゃんとバニラビーンズの入ったカスタードクリームがのってます。
会社からほど近いパン屋スワン製。
どこから食べるのが親切なんでしょうか。
初席に行きたいな、と思っていたら
あれよという間に下席...
2月は節分に行きたいですね、寄席。
それではみなさま、2月号の完成までいましばらくお待ちください。