2/19 宮元・落語の会2012 のお知らせ
おかげさまで、今年も「宮元・落語の会」開催の運びとなりました。
おなじみ橘家文左衛門師の落語二席とロケット団さんの漫才をたっぷりとお楽しみください。
ふるってご来場下さいますようお願い申し上げます。
期日 2012年2月19日(日)
13時30分開場 14時開演 終演予定16時30分
本駒込地域センター地下ホールにて。
(文京区本駒込3-22-4 南北線本駒込駅から徒歩6分)
出演 橘家文左衛門(落語二席)ロケット団(漫才)ほか
木戸銭 前売1000円 当日1500円
お問合せ・ご予約はメールでお願いいたします。
miyamoto_rakugo@yahoo.co.jp
2012/01/25 11:38 PM 宮元睦会 木下さん
いわと寄席番外 古今亭志ん輔独演会
いわと寄席番外
古今亭志ん輔独演会 全段「真景累ヶ淵」
3月4日(日)15時(開場は15分前)
3500円60人予約制
出演 古今亭志ん輔
作曲 桑原ゆう
演奏 三瀬俊吾(ヴァイオリン)藤井 泉(チェロ)
本條秀慈郎(胡弓)
予約メール haru@jazz.email.ne.jp
電話08054523165(平野公子)
真景累ヶ淵は圓朝21歳(1859(安政6)年)の作。
当初の演題は「累ヶ淵後日(ごにち)の怪談」と題し、道具仕立ての大掛かりな噺であったが、
明治維新を経て1872年より、扇子一本のみの素噺に転向した。そして圓朝は演題を「真景累ヶ淵」と改めた。
「真景」を「神経」にかけて、幽霊というものはこの世にあるかないか分からないけれども、
あると思うのは「神経」の為せるわざであるというのである。
全編を通じて、幽霊らしきものが出てくるのは死んだはずの豐志賀が新吉を訪れる場面だけである。
噺は金貸しの宗悦が深見新左衞門に斬り殺されるところから始まる……。
古今亭志ん輔 全段「真景累ヶ淵」一年目
2012年3月4日(日)6月30日(土)12月8日(土)いずれも午後3時開演
全段を噺し終えるにはおよそ4年はかかると思われます。
通しで、あるいはお好きな段に、みなさまのお出でをお待ちしております。
スタジオイワト 千代田区西神田3−8−5 ビル西神田1階
アクセス http://www.studio-iwato.com/studio/map/
2012/01/25 7:32 PM いわと寄席 平野公子さん
1/20(金)「東洋館スペシャル寄席2012 Vol.1“漫才特選会”」
1/20(金)「東洋館スペシャル寄席2012 Vol.1“漫才特選会”」
【開催日】1月20日(金)
【出演】内海桂子、あした順子、ぴろき、新山ひでや・やすこ、大瀬ゆめじ・うたじ、春風こうた・ふくた、大空遊平・かほり、東京丸・京平、淳とチャンス、ホンキートンク、笑組、ニックス、ナナオ、キラーコンテンツ、2世代ターボ、カントリーズ
※詳細は弊社ホームページ、スタッフブログをご覧くださいませ。
http://www.asakusatoyokan.com/
http://ameblo.jp/asakusa-touyoukan/
【会場】浅草東洋館
(東京都台東区浅草1-43-12浅草演芸ホール右隣入口から4F)
【開場】11時30分 【開演】12時00分 (※16時30分終演予定)
【料金】大人2,500円 学生2,000円 小人1,000円
【ご予約】
お電話かメールにて「お名前・公演日・人数・電話番号」をお知らせ下さい。
●ご予約・お問い合わせは・・・
浅草東洋館
TEL:03-3841-6631
E-mail:toyokan@juno.ocn.ne.jp
★毎月、10日・20日・30日・(31日)は“東洋館の日”として、「東洋館スペシャル寄席」を開催しております。
スカイツリーの開業も間近に控え、益々の発展が予想される台東・墨田区エリア。
「浅草フランス座」から受け継がれたお笑いの発信基地として、目が肥えたお客様にも満足していただける番組作りを目指しております。
ぜひ一度、劇場に足をお運びいただき、生の迫力ある演芸をお楽しみくださいませ。
スタッフ一同、お待ちしております。
2012/01/18 11:17 AM 浅草東洋館さん